ユニバーサルアドバイザー
ユニバーサルデザイン調査を行いました。
- 2010年01月25日
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旭川合同庁舎のユニバーサルデザイン調査を行いました。
- 投稿者:ユニバーサルアドバイザー
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ユニバーサル住宅!
- 2009年10月15日
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ユニバーサルアドバイザーの目的
ユニバーサルデザインの考えを取り入れ、長い目で見て住み続けられる生活環境づくりを実践、住宅を建築する事が目的ではなく、生活が向上し家族が幸せな生活になる事が目的です。
活動内容
~『車いすなどの生活動作環境提案・検証』~
私たちは、車椅子紅蓮隊と力を合わせて、バリアフリー・ユニバーサルデザインを提案して参ります。
バリアフリーを考慮して、段差をなくしたり、間口を広げたりと、ユニバーサルデザインの建築的技術(ハード面)を提案することはもちろん、不安や心配を抱える高齢者や障害者の方々の気持ちに寄り添い、精神的な心のバリアフリー面(ソフト面)からサポートできるのが特徴です。
ユニバーサルデザインを住まいに導入する目的は、3つ挙げられます。
1.少しでも対象者や対応できる状況の幅を広げること。
2.その対象者の日常の使い勝手を上げること。
3.安全性の向上を図ること。住まいでいえば、住戸内事故を減らすこと。
私たちの活動内容をご覧ください。
今回は、ユニバーサル住宅を見学・検証したきました。
ユニバーサル住宅 見学!
施設の方たちが住む共同住宅を見学してきました。
1階に車いすの方が住みやすい設計になっており、玄関の段差は最小限
1階のトイレは、車いすでターンができる広さ!トイレの両サイドには手すりが設置されており、車いすから乗り移りが容易です。
洗面台も車いすや健常者に合わせて、上下する洗面台で、まさにユニバーサル
1階は車いすでも移動が容易にでき、介助もしやすいほか、自分ひとりで生活できるよう工夫もされています。
車いすで生活する上で、自分ひとりで好きなことができ、好きな部屋にいけて、誰にもお願いすることなく、一人でやりたい!と願う気持ちは誰にでもあります。
それを叶えるのは、本人自身の努力次第ですが、設備が整っていないと自分自身がどうがんばってもできない事もあります。
可能にするためには、まず家から。
暗い生活ではなく、家も明るく住みやすい家であれば、心も明るくなります。
自立の一歩とも言える良い家だと思いました。
ユニバーサルハウスケアホームは「家」ブログご覧ください。
著:車いす紅蓮隊:五十嵐
- 投稿者:ユニバーサルアドバイザー
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ユニバーサルトイレ
- 2009年08月05日
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あさひかわ「さんろくまつり」で初のユニバーサルトイレを設置しました!!
- 投稿者:ユニバーサルアドバイザー
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